【2019年日経新春杯】過去10年データーから予想しよう!

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GⅡ・日経新春杯過去10年データー

京都競馬場 芝2400m

 

コース特徴

スタートから1コーナーまでの距離は約600mで、この直線を使い先行争いが白熱する。

ゴール板を付近でおおよその位置取りが終わり、1コーナー前にがペースが落ち着く。

ここで一息入るため、芝2200mよりも「前有利」の展開になりやすい。

よって、レースは、スローで流れての上がり勝負。

 

日経新春杯ポイント

 

内枠有利
「内枠有利」といったコース形状ではないのだが、近7年は、1から3枠の馬が連対している。

 

 

キングカメハメハ産駒
近10年は、2017年ミッキーロケット、2016年レーヴミストラルなど4頭が勝利している。

 

4歳馬
2013~2017年まで5年連続で4歳馬が勝利。

 

牝馬

出頭数が少ないながら牝馬が絡むケースがある。

だが、近3年は馬券に絡んでいない。

 

 

7歳以上
過去10年で39頭出走しているが、1頭も馬券に絡んでいない。
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